宝石店に押し入ったスレッジハンマー強盗がわずか10秒足らずで撃退される。
場所はたぶんイギリス?
スレッジハンマーで押し入る実行役が2人。 店の外で逃走のために待機するバイカーが2人。 ウィンドウを割るためのハンマーの準備、逃走のことを考えた行動と、明らかに計画的犯行だが、店員に反撃されただけで逃げてしまう Chicken(腰抜け)ぶりが笑える。
やったらヤリ返されるってこと、想定してなかったのかな。
Discovery Channel( ディスカバリーチャンネル)のサバイバル番組 「Man vs Wild」 より。
番組のメインキャラクタ Bear Grylls 氏が様々なサバイバル術を紹介している同番組。 この動画は巨大幼虫(たぶんカミキリムシ)を食すというもの。
この Bear Grylls って人、イギリスの特殊部隊(SAS)出身。 極限の中で生き残るには何でも食べれないとダメって事でしょうが、何もそんなデカイの食わなくても。 罰ゲームでこんなのあったら最悪だ。
※ちょっとグロい箇所があるので視聴注意。
ファイアーブレスが成功するとまさにドラゴンのようでカッコイイのだが失敗すると・・・。
ファイアーブレスを行う場合、普通は口にエタノールなどの燃料を含んで噴射するのですが、失敗した男性はどうもガソリンを使ったような・・・・。
ファイアーブレスで失敗すると口内からの炎が肺まで達し死亡する可能性もあるので、心配ではあります。
中国最大の国営宅配業者のトラックから荷物が降ろされる(放り投げる)映像。
GIGAZIN で紹介されてたのでどんなものかと観てみたらコレは酷い。
昔、某佐○急便の集荷場で 「ちょっと扱いが雑じゃない?」 と感じたことはあったが、ここまででは無かった。 真偽は解らんが支那ならありか?
走行中の列車を利用した度胸試しいろいろ。
列車とレールの隙間に潜り込む、走行中の列車に向かっていき直前でかわすなどのクレイジーなスタントというか度胸試し。
チキンと呼ばれても何も問題ないので、こんなアホくさいことはやめましょう。 失敗すればチキンじゃなくて間違いなくミンチになります。
覚醒剤中毒の芸能人その顔の変化(使用前・使用後)。
薬物ではないが、海外の交通事故撲滅の公共広告はドギツイものが多く、観る者にかなりのインパクトを与える。
日本の公共広告も 「覚せい剤やめますか、それとも、人間やめますか。」 というインパクトのある CM があったが、コピーだけじゃなく映像もドギツイ(ぐろい)の作ればいいのにと思う。 ちなみにトップで現れる方は既に4回人間やめてます。(見た目そのスジの方だし)
いずれ、酒井法子(のりピー)と押尾学もここに追加されるんだな。
参考サイト : サムネでクリック余裕でした
レバノン陸軍の生きてる蛇を生のまま食べるサバイバル訓練?の映像。
戦局・戦闘の中で火が使えない状況になった場合、食いつなぐというか生き延びるため、生きた蛇を捕まえ喰らうこともあるということ。
まさにリアル・ランボー。